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I was there

 ひとりきり 部屋の真ん中 明かりもつけず 悲しい歌を唄ってる

誰に何を伝えればいいのか まだ解らないまま一日をやり過ごす

もう数え切れない程に時間を繰り返してきたけれど

楽しいこと 嬉しいこと 気付けば全てを見失っている


僕はただ弱虫と 自分に情けをかけ無理して受け止めようとしている

そんなくだらないことも 心には感じて 頭で考え過ぎてもいるのに

だから何をしようかと想えば 何もしないまま 無力に身体を休めてるだけ

君のこと 少しだけは ほんとに知りたいと思ったけれど


すぐ傍に小さな幸せは転がっているのかもしれない

もっと遠くに求めた愛が存在しているのかもしれない

でもいつも 投げ掛ける言葉は同じ 否定ばかりの冗談で逃げているだけ


僕が独りよがりに 他力本外に 矛盾した記憶でさえも 希望に変えられたなら

この世界は今以上に面白い想いに変わっていくのか


生きていることが 無駄に想えて 意味のない答えばかり探して

家庭を持って 未来を育んで 愛と憎しみに向かう人たちは本当に素晴らしい


それが僕には 対して興味のないことでも 


夜が暗闇に包まれるなら 僕は静寂に身を捧げて

怠けてしまった命の欠片を 壊してしまいたい


そんな勇気も これっぽっちの反抗も 埃のように舞う 今日この頃

emoscore * 否定だらけの人生の詩1。 * 20:56 * comments(1) * -

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コメント


希望を持って?

前を向いてよ?

今は七月なにかが待ってるかも?

ぼくが言ってはいけないかもだけど

きみは恋をしていいんだよ?

未来を見ようよ?

ほら!

明日はきっといい天気だよ?

ねえ?

顔をあげてよ?

きみは素敵に笑えるんだから!

ぼくにとってのきみの笑顔は

何よりのビタミン剤になるんだよ?

さあ!笑って?

(^−^)

Comment by ななし @ 2010/07/17 3:53 AM
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