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sou noise

君に出逢って 人と触れ合って

僕はもう喜怒哀楽が解らなくなっている

静かに感情が閉ざされて無に変わって

ただ虚しい想いで溢れて涙が零れ落ちる


君が歌い続けて居る限り

僕は少しだけ孤独を忘れられる


嬉しいことの大きさや

悲しいことの小ささに気付かせてくれる


生きている意味を探して戸惑ったりするけれど

ほんとは何も考えないで真っ直ぐに生きるほうが

とても優しくて でも実感なんて一瞬のもので


傷付いて ため息をつけばまた幸せは逃げていって


止まらなくて 愛しさってどう表現されるのだろう


冷たくなった紅茶をもう一度温めたら

君の心も一緒に温めなおすことが出来たらいいのに


それが僕の心を癒すキッカケにもなるかもしれない


君が歌ってくれるから 僕もまた君に歌ってあげたくなる


音に感じるのはなぜか 純粋な鼓動を傍に


君だけに

emoscore * 否定だらけの人生の詩2。 * 22:51 * comments(1) * -

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コメント


素直の気持ち どこかに飛んだ

ずっと君のそばで 詩っていたかったな て

きみのしあわせはなに?

きみはしあわせなの?

現実のきみには怖くて問えなくて

きみが変わってしまったのか

ぼくが気がつかないのか

なにがなんだかわからなくなって

それでも。きみがなにを求めるの?

ほんとうに本物なら

それだけを祈って。。
Comment by ななし @ 2010/07/17 3:47 AM
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