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芯花

今のキミがボクに何を問いかけるの?


解らないことだらけ



絶望になった夢を揺らすように

もう一度、感じることがある



そんなの



蹴り散らす息の深さを知らすように



ボクもキミと同じこと想ってた



空気が漂う歌詞と音の重なり



これを聴けば少しはボクのことが解るだろう



the brilliant green 『冷たい花』





ただ、それだけ




清らかな心でぶっ潰したい




彼女が言った




反抗的な優しい心はいつも素直で綺麗



ほんとに何の役に立つって言うのだろう



ボクがキミを呼んだって



傍には誰も居ないのに



傍には誰も居なかったのに




なぜ、朝日を感じて歩かなきゃいけないのだろう




キミは



気付いていないだけ




もう、



結ばないから




自分の手でボクを捨てる




解りたくもない




流れない星に残る涙の数だけ



灯りを照らして



emoscore * 否定だらけの人生の詩1。 * 21:03 * comments(1) * -

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コメント

>ボクもキミと同じこと想ってた

何処の部分かな。。
とても気になります。



今のぼくは少し危ういかもしれない。。

まだまだ
これから先が定まっていないから。

ここの映像全部見たよ。
音も聞けてる
きみも知ってるだろうけど
パソコンの環境が変わったからね?

この冷たい花は
かなり期待してしまったからか
ちょっとがっかりだった。。

結局。そう わかっていたけど
きみはいつまでも
恋愛にしか希望を持たないのだろう。。

このすれ違った感情は噛み合わないのかな。。

少し前に気付いたこと
きみに何かを求めるぼくが
間違っていたということ。

それでも
ここのきみに
もう一回だけ言っておく。

ぼくはきみが話してくれるのを
いつまでもいつまでもいつまでも
待っている。

それは恋愛ではなく
人間として
きみと話したい。

きみを知ってしまったから
ぼくの中から全く消えてしまわぬうちに。。
きみの言葉が消えてしまわぬうちに。。


ぼくは忘れっぽいんだ
前にも言ったが、興味のあることは覚えてる。
興味がなくなったら。。消えちゃうんだ。
どんどん薄まっていく。

だから想い出すために
話したいと思ってる。

ごめん。自分勝手かな。

いいんだ。待ってることを
もう一度伝えたかった
どうしてそう感じたか?
も。少しずつ伝えるから。。
Comment by ななし @ 2008/02/20 5:53 PM
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