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またまた。

いつの間にやらJAMIE CULLUMの公式サイトも
リニューアルされてました。
その横の方にあるJAMIE FMは必聴です。
発売まではまだ時間があるけれど、
この作品も私のへヴィーローテーションになるでしょう(笑)
あぁ〜待てない程の期待すべき新作が多すぎる・・・。

公式サイトはこちら↓
http://www.jamiecullum.com/

Catching Tales
Catching Tales

emoscore * jamie cullum * 18:15 * comments(0) * -

エンターテイメント。

JAMIE CULLUMのライブDVD。

1979年生まれ、私と同年代である。
彼はイギリス人の中でも比較的、背が低く小柄なほう。
けれど、この映像を見ると、本当に存在感が大きく見える。

一応ジャズシンガーではあるが、ライブを見るとロックシンガーだ。
彼のパフォーマンスは素晴らしい、そして面白い。
何よりも楽しすぎて飽きない。

JEFF BUCKLEYのカバーも披露するし、RADIOHEADのカバーもする。
特典内容のドキュメンタリー映像ではNIRVANAの「POLLY」のアコギも聴ける。

今、表示しているのは輸入盤の方だが、もし興味があるなら国内盤を勧める。
字幕付きだし見やすいから。

とにかく、このライブ映像は必見!!

「これを見ると必ず彼のファンになるだろう。」
そう言っても過言ではない。

私は見に行けなかったが、フジロックに来ていた時のパフォーマンスも
圧倒的に凄くて評判も良かったらしい。

同年代で、私とはかけ離れた雲のような生活。
彼はそんな私にも夢を見させてくれる。

ライブにおける少年のままの遊び心一杯の姿は、
勝手ながらも、ジェフバックリィと重なるような気がする。
どちらも生で見たことは無いけど、映像だけでもその凄さが伝わるからだ。

   そして、ジェフバックリィが奇跡の声を持つ天使だと表現するのなら、
        ジェイミーカラムはその魂を受け継いだ勇者のようだ(笑)

いつか、単独来日ライブをするのを心待ちにしている。

Live at Blenheim Palace (Dol)
Live at Blenheim Palace (Dol)

emoscore * jamie cullum * 12:43 * comments(0) * trackbacks(0)

国内盤はまだ?

9月〜10月にかけて、jamie cullumの新作が発売される。

前作はジャズに全く無知な私でさえ、素直に受け入れられた。
歌も音もメロディーも聴きやすくて、お洒落な気分にもなりつつ、
感情に響く作品だった。

新作ではRYAN ADAMSが曲提供をしているという噂もあり、
その繋がりを知って、ますます期待が膨らむ。

そして、ぜひ来日して欲しいアーティストだ。
生ライブを見たことは無いけれど、
ライブ映像を見ると、いつもエネルギーに満ちていて、
観客を飽きさせないプレイとスタイルで、
皆、幸せそうにjamieの音楽に耳を傾けている。

幅広い世代に聴かせることの出来るjamieを、
実際にこの瞳で確かめたい。


Catching Tales
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emoscore * jamie cullum * 13:49 * comments(2) * trackbacks(0)
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