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RYAN LIVE

この映像は悪いけれど、やっぱり彼のライブは良いねぇ〜。

ぜひ再来日を! 最高の生ライブを!



emoscore * ryan adams * 22:58 * comments(0) * -

ryan adams

一度は絶対に生で見てみたいライアン・アダムスのライブ。

彼の歌声もメロディも音も全てが最高。

そんな気分に酔いしれながら、今日のような雨の日和を輝かせる。



そんな彼の最新作「29」は、しっとりとした雰囲気で心地良い。

29
29

emoscore * ryan adams * 10:58 * comments(0) * -

29

もうすぐ発売される今年3作目のライアンアダムスの新作。

何となくアマゾンを覗いてたら試聴ができた。

これは凄く期待の出来る作品になりそうだ。

歌詞とか解らないけど、聴いた雰囲気では静かなイメージだ。
もちろんバンドの音も重なるけれど無駄な音が何もない。
ある意味、古き良き時代を思わせるような懐かしさも漂う。

今の時期にも似合う、
これぞライアンという彼の才能がまた光ってるだろう。

はやく聴き込みたい。

このページも注目↓
(ここで試聴するほうがイメージは掴み易いかもしれない)
http://main.losthighwayrecords.com/artist.aspx?ob=ros&src=lb&aid=58

そして、リニューアルされた公式ページの
「LISTEN NOW」のところからも試聴できる↓
http://www.ryan-adams.com/

29
29

emoscore * ryan adams * 10:19 * comments(0) * -

希望を抱いて。

最近は何かと疲れることが多くて、
もともと神経質で考え込み気味な私が、
変化に対応しきれない状態が続いたりして、
気力が減っていくばかりで途方に暮れつつあった。
(このブログの更新も今まで以上に中途半端で適当になってた)

そう、肉体的にも精神的にも靄が掛かったまま抜け出せなかった。

落ち込みすぎて何も手につかない時には
何度も記事にしている通りアメリカドラマの「フレンズ」を見る。
もちろん元気な時もだが、辛いときには必ず支えになってくれるような
人生最大のハッピーライフが詰まっている。

そして、戸惑いが緩くなってきたら少しずつ前向きになりかける、
「フレンズ」を経由していくと自ずと
ライアンアダムスの「new york,new york」を聴きたくなる。

NEW YORK繋がりだけではなく、
どちらにも悲しみを乗り越えた強さや優しさがあり、
陽の当たる場所を私にも触れさせてくれるような
希望に満ちた雰囲気が真に感じられるからだ。

救われるというのは、正にこんな感じだろう。

Gold
Gold

emoscore * ryan adams * 19:14 * comments(0) * -

demolition

これはライアンアダムスの、
アコースティックなアウトテイク集とも呼べる作品。

彼の他のオリジナル作品と異なる雰囲気は、
私の中では歌声にあると思う。

この作品での彼の歌声は、よりバラエティーに富んだ歌い方で、
独特で良い癖があって、芸術的な香りもする。

「特に3曲目が大好きだ。」

弾き語りの美しい音色にのせながら、
囁くように魂を声にする感覚が、物凄くセクシーで優しくて心に染みる。

私が彼の音楽を好きな理由は沢山あるが、
やっぱり歌声が、というより歌い方が、
聴いていて自然と酔いしれるように感情を刺激することにある。


Demolition
Demolition

emoscore * ryan adams * 01:14 * comments(0) * -

vol.2

まもなく発売される、
ライアンアダムスの新作の全曲の音源が公式サイトで聴けます。
もちろん私も購入予定ですが、他にも纏めて注文しているので、
あと何日か我慢をするところです。

少し試聴した感じでは前作「COLD ROSES」の延長線上にあり、
まだ歌詞が解らないけれど、音の雰囲気としては、
より明るい印象でカントリー系のポップ作品です。

前作と言っても今年に発売されたばかりだし、
このアルバムを出して、
更に今年中にもう一枚出すつもりだから、一体どうしたことか。
まぁ、ファンにとっては嬉しいことなので大歓迎です(笑)

きっと、この作品は聴いていくうちに好きになるスルメ作品になりそうです。

特に6曲目のライアンの歌声には酔ってしまいます(笑)

公式サイトの試聴ページ ↓

http://www.ryan-adams.com/player_jcn.html

Jacksonville City Nights
Jacksonville City Nights

ちなみに公式サイトでのライアンアダムスのビデオなども
見れるので、下のリンクからどうぞ。
私は最初に「new york,new york」のプロモを見て、
彼の音楽に興味を持ったので、また見れて嬉しかったです。
(ビデオの「september1,2,3」はログインが必要みたいですが、
 その他のものは直ぐに見れます)

http://main.losthighwayrecords.com/artist.aspx?ob=ros&src=lb&aid=58
emoscore * ryan adams * 00:19 * comments(0) * -

生まれ変わる。

前にも記事にしたが、
オアシスの「wonderwall」のライアンのバージョンが好きだ。

最初に聴いたときは、それ程良いとも思わなかった。
けど繰り返す度に、いつの間にか引き込まれていた。

私はよく、このバージョンを口ずさみ歌う。
誰も居ない部屋で、自分を解き放ち、心の底から囁くように歌う。
歌うことが好きで、ストレスも癒される。
人前で表現するのは難しいことだが、自然に流れる。

名曲だ。


Love Is Hell
Love Is Hell

emoscore * ryan adams * 09:37 * comments(2) * trackbacks(0)

国内盤は何故に・・・。

フジロックでのライアンは体調も機嫌も悪く、
観客にとっては微妙な雰囲気だったらしい。

最高の音楽と最低の音楽の狭間、
天才的な表現力、野性的な行動力。
彼がどんな人間なのか、正直まだ解らない。

私は一度も生で彼のライブを見たことはないし、
彼の性格も噂だけで、真実を知らない。

ただ彼の作る音楽は素晴らしい。
嬉しいときも悲しいときも、それぞれが感動的。

この作品では、オアシスの名曲「wonderwall」をカバーしている。
オリジナルは本当に誰にでも受け入れられる代表曲だから、
そのイメージも強い。
だからこそ、普通に考えれば、カバーするだけでも違和感を否めなくなる。

けれどライアンは違った。
原曲の良さと彼の独特の音楽を見事に重ね合わせ、
新鮮な心地よさがあり、聴くたびに想いが増していく。

彼の音楽の背景には、いろんなことが隠れているだろうが、
どれをとっても素晴らしいとしか言えない力強さと存在感が
私の傍から離れることはない。

想いが伝わるのなら、
ぜひ単独ライブで彼の音楽を聴きたい。


Love Is Hell
Love Is Hell

emoscore * ryan adams * 19:21 * comments(0) * trackbacks(0)

自然体。

アメリカでのドキュメンタリー番組のryan adamsバージョン。
ジャマイカの地を訪れ、そこの風景や文化、人々に触れ合いながら音楽を奏でる。
想像していた以上にryan adamsという人は、呑気で陽気な感じがした。
天性の才能を持ち、数少ない独特の音楽。
今まで歌声しか知らなかったので、これは本当に嬉しい作品でした。
何回見ても飽きない、まるで私もそこにいるかのような空気感のある映像です。

ライヴ・イン・ジャマイカ
ライヴ・イン・ジャマイカ

emoscore * ryan adams * 07:29 * comments(0) * trackbacks(0)
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