スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

the new amsterdams

ますますカッコ良くなっていくthe new amsterdamsのvideoを貼り付ける。





emoscore * get up kids * 01:34 * comments(0) * -

turnpike

だいぶ前に、the new amsterdamsが、
この番組に出る予定だと知っていたが、
それから何も起こらないので諦めていた。

ちょこちょこ注目してサイトをチェックしてたら、
やっとnew amsがゲストとしてインタビューやライブを受け、
on air情報に更新されてて嬉しくなった。

彼の新作も良かったし、
作品を出すたびに違う音を求めたり
ルーツを垣間見たりと良い発見が多いので、
この映像でも、きっと何かを感じられると思う。

ぜひ注目を↓

http://www.lawrence.com/turnpike/archive/2006-03-30/
emoscore * get up kids * 07:11 * comments(0) * -

the get up kids

もし私が彼らのベストアルバムを選曲するのなら...

coming clean
washington square park
last place you look
no love
shorty
holiday
action&action
valentine
out of reach
I'm a loner dottie,a rebel
close to home
I'll catch you
waiking on a wire
hannah hold on
sympathy
is there a way out
conversation
woodson
anne arbour
the breathing method

...という感じになるだろう。

やっぱり2ndアルバムからの曲が多くて、
3rdは少ないけれど、一曲単位で選ぶとこうなる。
でも全部の曲のそれぞれの雰囲気が凄く好きだから、
選んでも仕方ないのだけれど、何となく暇つぶしにリストアップした。

さて、彼らのファンである人は他にどういう曲を選ぶのだろう。

確かなことは、必ず感情的だということ。

忘れない為に、忘れられない為に、

また彼らのことを独りよがりな話題に載せてみた。

そんな彼らは今この瞬間、何をしているのだろう...

emoscore * get up kids * 22:59 * comments(6) * -

the new amsterdams

久々にVAGRANT RECORDSの公式サイトを覗いていたら、
THE NEW AMSTERDAMSの3月に発売される新作が表示されていた。

他にもMYSPACE.COMで気になるページもあったので貼り付ける。

この新作は、本当に凄い楽しみで仕方がない作品だ。
↓からどうぞ。
http://www.vagrant.com/vagrant/bands/bands.jsp?rec_num=11&release_id=129

↓はMYSPACE.COMのページの一つで、
JUSTIN TIMBERLAKEの「CRY ME A RIVER」のカバー曲が聴けて驚いた。
私もこの曲が好きなので嬉しくて、マット流の少々荒げな歌い方が逆に良い。
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=36089277

↓は現時点でのMYSPACE.COMでの新しいページ。
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=6659401

↓もまたMYSPACE.COMでのページ。
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=31694402

↓は公式サイトで時々に更新される情報や音源にも要注目。
http://www.newams.net/Site4/
emoscore * get up kids * 22:25 * comments(0) * -

THE GET UP KIDS

私も何とかCDを手に入れた、
ゲットアップキッズの99年シアトルでのライブ音源です。
BOOTLEG音源なので、音質的に最高とまでは言えないけれど、
選曲や演奏や雰囲気などが良いので注目です。
「OUT OF REACH」を聴くと涙が出そうになる。

最初の曲が途中からになるけれど、
セットリストは...

ONE YEAR LATER
NO LOVE
HOLIDAY
DOVER PEAKS(OUT OF REACH)
RED LETTER DAY
COMING CLEAN
I'M A LONER, DOTTIE, A REBEL
10 MINUTES
LAST PLACE YOU LOOK
PABST BLUE RIBBON
ACTION & ACTION
MASS PIKE
WOODSON
COMPANIY DIME
DON'T HATE ME
I'LL CATCH YOU
OFF THE WAGON
SHORTY

下のリンクのページから(少し時間がかかるけれど)MP3で聴けます。
興味があれば、ぜひ一度聴いてみて欲しいです。

http://www.transmission3000.com/bands/?r=tguk.html
emoscore * get up kids * 23:15 * comments(4) * -

new amsterdams

これもまた「深海のような日々」by 56さんのブログでも
紹介されていたthe new amsterdamsの公式サイトで、
新たに音源やライブ映像などがダウンロードできる。

「深海のような日々」へのリンク↓
http://anywherebuthere.blog12.fc2.com/blog-entry-151.html

the new amsterdamsの公式サイトはこちら↓
http://www.newams.net/Site4/

それで私も、その中の一つの
ライブ映像「live on the LATE SHOW」を開いて見ていると、
弾き語りをするマットの後ろで、素朴に鍵盤を弾いている人が、
何となく見覚えのある顔だ〜と思って、
ALEX BRAHLでは無いかと思って、それは確かかどうか検索していると、
lawrence.comで確認がとれた。

そのページはこちら↓
http://www.lawrence.com/news/2003/aug/14/pryor_engagements/
(正直、英語を翻訳できないので言い切れないが、確かに彼がALEXだ。
 そして、このページからも「LATE SHOW」での
 new amsのライブ映像を見ることができる。)

ちなみに、そのALEXとは何ぞやと思っている人の為に改めて...、
ALEX BRAHLは、元々ゲットアップキッズのマネージャーなども努め、
少なくとも私の中では6人目のメンバーだと言える。
GUKの来日ライブでも見たことがあるし、
GUKの作品「SOMETHING TO WRITE HOME ABOUT」や
the new amsterdamsの作品「PARA TODA VIDA」などで
エンジニアやプロデュースやら何かとサポートをしている。

そして彼が中心となるバンド、TIJUANA CRIME SCENEでは、
GUKのメンバーやエド・ローズなども参加し、
今でも元GUKの各メンバーのマネージャーも継続していると思う。
(マットのnew amsや、ジムのblackpool lightsのサイトを見ていると、
 度々に名前を見かけたりする)

ゲットアップキッズやnew amsterdamsが好きな人には、
ぜひ覚えていて欲しい人なので、また記事にしてみました。

そして、lawrence.comのnew amsのバンドページを覗いていると、
マットの別プロジェクト(!?)なのか、何かとnew amsと混同してそうな、
「the terrible twos」の公式サイトへのリンクがあった。

the terrible twosの公式サイトはこちら↓
http://theterribletwos.net/
emoscore * get up kids * 15:38 * comments(0) * -

切なさのなかで。

またまたゲットアップキッズの、この作品に収録されている、
「walking on a wire」の魅力に感情を重ねる。

最近はずっと二度寝ばかりで爆睡ができない状態、
そんな真夜中に少し目覚めた瞬間に似合う音の楽しみ方を思い付く。

そういえば、このアルバムは賛否両論あるけれど、
結局は人気作でもあり、バンドメンバーもインタビューで
「アメリカより日本での方が売れた」って言ってたような。

とにかく、落ち着いた雰囲気と共に感じる心の響きが大好きだ。

前に、えすいちさんの「WのCD棚」というブログでも
この作品を採り上げていたのでリンクを貼り付けてみる。
(というか、私がリクエストしたんだけれど・・・笑) ↓
http://wadanda.jugem.jp/?search=ON+A+WIRE

On a Wire
On a Wire

emoscore * get up kids * 02:38 * comments(11) * -

繊細な鍵盤による感情表現

56さんのブログ「深海のような日々」で
the new amsterdamsについての
新曲などの記事が投稿されていた。
(56さんのブログはこちら↓)
http://anywherebuthere.blog12.fc2.com/blog-entry-145.html

私が今、最も待ち望んでいる音楽の一つなので、
此処でも採り上げてみたいと思った。

同じようにmyspace.comでの、the new amsterdamsページの
リンクを貼り付けて、個人的にも試聴しやすい状態にしてみる↓
http://www.myspace.com/thenewamsterdams

そして、56さんも触れていた「old enough to know...」という曲の
鍵盤の心温まる響きに導かれて、また繰り返すように繋がる音楽を探す。

まず、new amsのマットもカバーしていた、
TIJUANA CRIME SCENEの「FOREVER LEAVING」を
アマゾンでの彼らのアルバムのページから試聴できます↓
Change of Venue
Change of Venue
この曲は本当に素晴らしいとしか良いようのない私の中の名曲です。

あと、初来日公演でも新曲として披露された、
DASHBOARD CONFESSIONALの「so long, so long」の
ライブバージョンを公式サイトから↓
http://www.dashboardconfessional.com/index.cfm/action/download./index.html
この曲もまた心に染み渡り、
ライブでのクリスのピアノ弾き語りで歌う姿が
今も鮮烈に輝いて残っている。
来年に発売される新作に収録されるかは解らないが、期待で一杯である。

それぞれの音楽が、かけがえのない存在であり、
お互いをリスペクトする仲間の輪でもある。
emoscore * get up kids * 21:58 * comments(0) * -

感傷。

正直な気持ち、いろんなことに腹が立つ。

大嫌いな掃除機の雑音、すれ違う人間関係、利用されるだけの仕事、
エゴを押し付ける家族の絆、年の重なりと共に捨てていく未来...
でも本当に許せないのは、
何も見出せない自分自身と見透かされた感情が空回りして呆然とする今。
流された希望と絶望が緩やかにまたスピードを上げる。

いつも誰にでも愛想良く穏やかな笑顔と言葉を伝えられたら、
きっと私はどんな夢でも叶えられるのだろう。

人に嫌われても、退屈だと思われても、私は絶対に屈しない。
その衝動と日常の我慢のギャップが極端だから、もうどうしようもない。

だから、過剰にでも音楽に頼り続けている感覚。
心を解放できるのは、自由でいられるのは、私には此処だけ。

「say goodnight means goodbye」というフレーズは一番の薬。

そして今は「out of reach」を聴いている。
夕暮れ前に、窓越しの空を眺めながら、この曲への想いを考える。

定番の「holiday」から、
最近のマイブーム「close to home」〜「I'll catch you」まで、
もう何も必要のない最高の音楽だけが、私の心と通じ合う。

Something to Write Home About
Something to Write Home About

emoscore * get up kids * 16:46 * comments(8) * -

I'll catch you

またまたゲットアップキッズの「on a wire」を聴きつつ、
そのアコギな音に弾かれて、この日本独自のepを聞きなおす。

「ギルトショウ」から、
「martyr me」と「wouldn't believe it」が収録され、
この2曲は何の変わりもないオリジナルバージョンであるが、
貴重な音源であり、素直にオススメするのは
「I'll catch you」と「wish you were here」の
デモとも思えるアコースティックバージョンである。

特に「I'll catch you」の弾き語りは、
2ndに収録されていた美しい音の原型であり、
マットの歌声とギターが正にnew amsのそれである。

私は凄くこの曲が好きなので最高に嬉しいプレゼントになった。

ウドゥント・ビリーヴ・イット
ウドゥント・ビリーヴ・イット

emoscore * get up kids * 00:56 * comments(0) * -
このページの先頭へ